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企業からのメッセージ
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2018/12/12new

アスカカンパニー株式会社って?

| by アスカカンパニー株式会社
はじめまして!アスカカンパニー採用担当です。

突然ですが、あなたは
「アスカカンパニー株式会社」をご存知ですか?

合同企業説明会などで学生さんに
この質問をすると、ほとんど(全員?)から

「知らない」

との答え…。( ノД`)

兵庫県の加東市に本社のある弊社ですが、

実は、プッチンプリンのカップやハーゲンダッツのフタ、
歯磨き粉・化粧品のキャップ
…など、
皆さんの身の回りにある製品を製造しています。

また、
「ひょうご仕事と生活のバランス企業表彰」
「ひょうご女性の活躍企業表彰」
なども兵庫県からいただいている、
男性も女性も「働きやすい」企業なんです。

社名からはイメージがつきにくいかと思いますので、
簡単にアスカについてご紹介します。


09:00
2018/12/07

働く自分を想像しよう!体験型インターンシップ開催します!

| by (福)あかね

福祉業界・介護業界ってどんなイメージですか?

大変そう、時間帯も不規則でしんどそう、不安だな・・・
確かに介護のお仕事は決して楽なものではありません。

ですが!

あかねは、皆さんの思う福祉業界・介護業界のイメージを
「変えていきたい」





この世の中になくてはならない仕事だからこそ
介護のプロフェッショナルとして誇り
温かな人間性をもって働いてほしいと考えています。

「一緒に頑張る、一緒に悩む」
「しんどいことをしんどいままにしないこと」
あかねではチームワークを一番に大切にしています。


あかねの様々な取り組みを肌で感じてもらい、
笑顔で働くスタッフを近くで見てもらいたい!

現場での研修だけでなく現役スタッフとの座談会
レクリエーション実施・営業の同行など
ここで働くイメージがつけるような
インターンシップを、たくさんご用意しております!

どうぞ、お気軽にご連絡ください!
みなさんのご応募、スタッフ一同
心からお待ちしております(*'ω'*)








10:06
2018/12/06

未来の“はかり”をつくる会社です

| by 大和製衡(株)

大和製衡は「いつかのはかり」をつくっています。

大和製衡は、創業以来「はかり」に特化した計量機器メーカー街道を歩んできました。
日本初のデジタルはかりの開発、トラックの重量や偏荷重を瞬時に測定できる「トラックスケール」、普段何気なく手にするお菓子などにも、当社の計量技術が使われており、あらゆる計量ニーズに応えられる技術力を有する当社の「はかり」が担う用途は非常に多彩です。

食品産業、自動車産業、重工業、商業用などにも使用され、経済の根底を支えています。 
さらに、体脂肪計やヘルスメーター(体重計)、消費者向けの「調理用のはかり」も手がけており、人々の暮らしに密接したメーカーです。

15:43
2018/10/19

3つの魅力

| by 三菱電機コントロールパネル(株)

【企業の社会性】
  ライフラインと呼ぶ電力・水道、道路、鉄道などの社会インフラを支える電気設備(配電盤、制御盤、基板製造など)の製品を扱うもの作り企業です。

【技術者集団】
  エンジニア力ともの作り力を持ち、企画提案・製造・据付調整までを一貫サポート可能な技術者集団であり、高品質高信頼度なもの作り力を有しています。

【安定性】
 三菱電機グループ100%出資の会社であり、同社の電力社会インフラ事業所のプラント製品の製造を担っており、安定的な収益をあげています。


15:24
2018/09/06

【インターンシップ生 活動日記③】㈱神戸新聞社

| by 兵庫県経営者協会
こんにちは!
兵庫県経営者協会インターンシップ生の方岡です。

 本日は㈱神戸新聞社の貝原さんに取材させて頂き、子育て中の働く女性記者という視点での経験を語って頂きました。

 貝原さんは、周りの方からのサポートを支えに産休からの復帰をしました。現在は3名のお子さんをもつ母親です。妊娠・子育て中の手厚い待遇には、他の社員の方が働いている中で自分だけ、という心苦しさを感じることがあったそうです。実際に自分が会社の役に立っているのか不安に感じることもありましたが、この先に恩返しをすると決意し、今はその準備をしているそうです。もどかしく感じていた時期は、「周りに頼っても良い時期」であったと振り返っていました。
 「今の貝原さんが、過去の自分に声を掛けるなら?」という質問に対しては「やめるな」とお答えになりました。職場復帰をして経験が蓄積され、ゆとりが生じ、自分の成長を感じられることが続けて良かったと思う理由のようです。続けることによって得るものは必ず糧になり、どの職業の女性にも響く言葉だと思いました。

 記者として気をつけていることは、正しい情報を伝えるため、取材する方への最低限度のマナーは守り、必要以上に気配りをしないことだそうです。誰のために記事を書いているのかを考え、記者という職業に責任を感じていることが伝わりました。
 ㈱神戸新聞社ならではの良さを伺うと、地域のニュースの充実によって読者の身近なことを知ることが出来ることだと仰っていました。実際に記事を読んだ方から感想を伝えてもらい、リアクションが直に伝わり楽しさを感じられるそうです。仕事の成果が分かると、やりがいを感じられて次のステップに繋がるのだと思いました!

 子育てをしながら働く女性としての経験談や記者としてのお話を伺うことができてとても興味深かったです。子どもの成長と伴に自分も成長していける職場の環境や、地元の知識を身に付けることができる㈱神戸新聞社に魅力を感じることが出来ました。また、普段は取材をする側の記者さんにインタビューを受けて頂き貴重な経験となりました。納得するまで丁寧に答えて頂けました。

 貝原さんをはじめ㈱神戸新聞社の社員のみなさま、ご協力いただきありがとうございました!
 
 

㈱神戸新聞社
https://www.kobe-np.co.jp/

11:30
2018/09/06

【インターンシップ生 活動日記②】㈱奥谷金網製作所

| by 兵庫県経営者協会
みなさん、こんにちは!兵庫県経営者協会インターンシップ生の二杉です。私たちは、インターンシップの一環で「㈱奥谷金網製作所『神戸本社/ショールーム』におじゃましました。なんと奥谷社長が直々にインタビューを受けてくださいました!

 ㈱奥谷金網製作所では、全体的に若い方が多く、前向きに、楽しく仕事をしていらっしゃるそうです。社員旅行にはなんと9割以上の社員さんが参加し、いくつかの工場、事業所のみなさんが宴会などで同じ空間や時間を共有されています。
 奥谷社長は、やっている人、結果を出す人、努力している人には還元するということを心がけていらっしゃるそうです。社員の方に対して、しっかりと目を見て話すことを意識されている姿が印象的でした。達成よりも挫折のほうが多いとおっしゃっていましたが、収支がよかったとき、お客様に満足してもらえたときや評価されたときは達成感を感じられるそうです。
 
  就職活動を控えた私たち学生に向けて、大切だと思われるものや身につけるべきものも教えていただき、大変勉強になりました。AIに負けないセンスや能力、感性を身につけていきたいと思いました。

 ㈱奥谷金網製作所の製品はどれも繊細で美しく、まさに芸術品のようでした。技術力はもちろんのこと、奥谷社長と社員のみなさんで一丸となって、まるで家族のような素敵な会社を作り上げておられるからこそのクオリティの高さなのだなと感じました。
 
 社長が何気なくされていた周囲への気配り、私たち一人一人のことを考えてじっくりと語ってくださる言葉の重みがとても印象に残りました。私たちは社長にインタビューということですごく緊張していたのですが、優しく接していただいて、和やかな雰囲気でお話しすることができました。
 
 奥谷社長、㈱奥谷金網製作所の社員のみなさん、ご協力いただきありがとうございました!
 

㈱奥谷金網製作所
https://www.okutanikanaami.co.jp/

10:00
2018/09/05

【インターンシップ生 活動日記①】六甲バター㈱

| by 兵庫県経営者協会
みなさん、こんにちは!
兵庫県経営者協会インターンシップ生の藤原です。

私たちは、インターンシップのなかで
六甲バター㈱様(以下、敬称略)にインタビューさせていただきました。
CMでもよく見る『Q・B・Bチーズ』で、有名ですよね。

意外なことに六甲バター㈱は、バターを一度も作ったことがありません。
戦後間もない1948年に、少量でもカロリーの高いマーガリン(人造バター)が日本人の食生活改善に必ず貢献するとの思いを込め、マーガリンの製造を開始しました。
当時、製造していたマーガリンが「マーガリン六甲バター」という商品名でした。
その後、プロセスチーズの製造により全国にその名が知られるようになりましたが、設立当時の思いにより社名は「六甲バター㈱」となっています。

インタビューには、入社11年目の山口さんにご協力いただきました。
山口さんは「仕事を通して得たものは?」という質問に対し、「プロ意識。プロ意識を持つためには責任感、誇りを持つこと、自分で考え動くことが大切です。」とお話しくださいました。
「学生と社会人の違い」については、「学生はお金を払う対価として教えてもらう立場であり、社会人は時間と労力を使って給料を得ながら、自分自身も成長できる」と教えていただきました。

また、質問に対して失敗談も語ってくださいました。インタビューであっても、自分の失敗を話すのは、私なら嫌だと思います。山口さんのお話から、「失敗しても次に繋げられるように動くこと、次に活かせるようにすることが大事」というメッセージが伝わりました。

設立70周年ということで、「長く愛される秘訣は?」という質問については、「信頼してもらうこと。信頼がないと商品をお客様に買ってもらえない。食の安全に力を入れ、最近問題になっているような異物混入を防ぐための設備投資を積極的に行い、信頼を失わないよう日々心がけています。」とお答えいただきました。また、「すべての世代に食べてもらいたい!」という思いから、常に変わりゆく世の中のニーズを察知し、次々に新しい形態の商品でお客様に驚きと楽しさを届けています。

インタビューでは、商品のことをとても熱心にご説明いただき、
会社のことを本当に愛されているのだという思いが伝わりました。

六甲バター㈱の商品はチーズだけでなく、チョコレートやナッツもあります。
特にリンツチョコレートは高級感があり、とても満足感のあるチョコレートで、私も食べてみたくなりました!

六甲バター㈱の皆様、お忙しい中ご協力いただきありがとうございました!



六甲バター㈱
http://www.qbb.co.jp/

13:30
2018/08/29

まだまだ皆さんをお待ちしております!

| by (福)協同の苑
まだまだ続く暑い日々と、次々にやってくる台風に、学生の皆さんも体調や予定が振り回されているのではないでしょうか?

協同の苑では、まだまだインターンシップの受付を積極的に行なっております。1~3日間の短期でも大歓迎です!

インターンシップ前に見学だけでも、という方にも対応させていただきます。

希望の事業所や分野、日程など、ご希望に合わせて設定させていただきますので、お気軽にご相談ください!


お問い合わせは、
社会福祉法人協同の苑 法人本部
TEL:078-857-5088
MAIL:jinji@kyodo-no-sono.or.jp
(担当:大田・角岡)
                まで
16:30
2018/08/16

「インターンシップ事前研修会」を開催しました!

| by 兵庫県経営者協会
こんにちは!
8月も中旬になり、夏のインターンシップもいよいよピーク絵文字:笑顔を迎えています。
 
さて、本日は8月5日に開催しました
「インターンシップ事前研修会」について報告したいと思います絵文字:お知らせ
 
午前は【ビジネスマインドセミナー】として、
①社会人の講演②先輩学生による昨年のインターンシップ体験談
午後は具体的なロープレを含む「ビジネスマナー研修」を実施しました。
 
ここでは当日の様子や、参加学生の声について簡単にご紹介します。
 
【社会人講演】

 
(学生の声)
社会人の生の声が聞くことができ、自分に足りないことがわかったと同時に、
どんなことが転機になってチャンスを掴めるかもわからないので、
学生のうちに色々経験して、自分自身をもっと知りたいと思いました。

【先輩学生】

 
(学生の声)
先輩達の笑顔が素敵絵文字:キラキラ
で、目標と目的をもってインターンシップに
参加することの大切さを知り、前向きな気持ちになれました。

【マナー研修】

 
(学生の声)
具体的なマナーを実践的に学べて良かったです。
マナーは相手を思いやる気持ちが大切だということや、
自分の性格診断までできて充実していました。
 
以上、学生の皆さんは色々感じ絵文字:ひらめき思うことがあったようです。

☆インターンシップは事前の準備も大切ですが、
講師の皆様がおっしゃっていたように
その経験を主観的だけではなく、客観的に評価する事後の振り返りも大切です。
事務局では、インターンシップを経験した学生の方ならどなたでも参加できる
「事後研修会」の参加を広く受付ています。
申込がまだの方はお早めに!
詳細はコチラ⇒ 
「事後研修会」開催案内


15:37
2018/08/01

神戸市職員(電気系、機械系職員のお仕事体験)

| by 神戸市 住宅都市局 建築技術部 設備課

神戸市役所の中には、電気や機械を専門とする技術系の職員が配置されている職場が多数あります。

これらの職場(住宅都市局、建設局、水道局、交通局などを予定)を経験していただき、技術系公務員の職域、役割、業務内容、魅力等を体験していただきます。

実習内容の詳細等は受入学生の決定後に調整します。(募集詳細に記載している昨年のスケジュールも参考にしてください。)

 


18:15
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